岩田寛は優先順位のリランキングで10位相当に浮上!AT&Tペブルビーチの4位タイで手にしたもの

岩田寛がAT&Tペブルビーチナショナルプロアマで4位タイでフィニッシュし、賞金30万8000ドル(約3500万円)と123ポイント(正確には122.5ポイント)を獲得しました。

この結果、獲得賞金は45万9125ドル(約5200万円)となり、フェデックスカップ(FedEx CUP)ポイントは203ポイントまで伸ばしました。

このことにより賞金ランキングは56位に、フェデックスカップランキングは72位まで浮上しました。

今後のPGAツアーでの試合に向けて、かなり大きい一歩となったのですが、この試合の結果でどのようなメリットを手にしたのかを整理しておきたいと思います。

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岩田寛は4位タイで今後のPGAツアーでの戦いを有利にすることに成功

まずは一番大きい収穫はなんといっても、ノーザントラストオープン終了後に優先順位のリシャッフルが行われる状況で、ノーザントラストオープンの出場権を手にしたことです。

優先順位が低いため出場ができないことが確実だったのですが、トップ10フィニッシュをした選手に翌週の出場権が与えられるというルールにより、出場ができるようになりました。

そのためリシャッフル前にさらにポイントを上積みできるチャンスを手にすることができました。

そして続いて大きいのがリシャッフルに向けて大きくポイントを上積みできたことです。

AT&Tペブルビーチプロアマは多くのウェブドットコムツアー経由の選手が出場し、しかも岩田寛を含め多くの選手が上位フィニッシュをしました。

その結果、速報での概算ではあるのですが、AT&Tペブルビーチ終了時点でリシャッフルが行われた場合の順位は以下のとおりとなります。カッコ内は現時点での優先順位です。

  1. (6) シ・ウー・キム 442 pts
  2. (7) ジェイミー・ラブマーク 355 pts
  3. (12) アンドリュー・ループ 290 pts
  4. (1) タイローン・バン・アスウェーゲン 275 pts
  5. (9) ルーカス・グローバー 260 pts
  6. (2) ブレット・ステッグマイヤー 249 pts
  7. (3) ロバート・カストロ 242 pts
  8. (8) マーク・ハバード 241 pts
  9. (5) ハロルド・バーナー3世 229 pts
  10. (29) 岩田寛 203 pts
  11. (21) カイル・スタンリー 202 pts
  12. (4) デレック・ファザウアー 201 pts
  13. (10) リッキー・バーンズ 192 pts
  14. (19) ブロンソン・バーグーン 162 pts
  15. (13) マイケル・キム 158 pts
  16. (11) タイラー・オルドリッジ 157 pts
  17. (16) アニルバン・ラヒリ 156 pts
  18. (15) マイケル・トンプソン 139 pts
  19. (14) ダウィー・ファンデルバルト138 pts
  20. (32) ルーク・リスト 115 pts
  21. (17) ティム・ウィルキンソン 104 pts
  22. (46) バド・コーリー 100 pts
  23. (18) トム・ホゲ 99 pts
  24. (35) シェイン・バーツッチ 91 pts
  25. (26) サン・カン 86 pts
  26. (23) スティーブ・マリノ 82 pts
  27. (41) ロバート・ギャリガス 72 pts
  28. (22) ヘンリック・ノーランダー 70 pts
  29. (27) ロブ・オッペンハイム 69 pts
  30. (20) D.H. リー66 pts
  31. (38) マーティン・ピラー 61 pts
  32. (31) ウェス・ローチ 58 pts
  33. (34) ケリー・クラフト 57 pts
  34. (30) トーマス・エイケン 47 pts
  35. (24) サム・サンダース 40 pts
  36. (25) M.A.カルバージョ 36 pts
  37. (28) デレク・アーンスト 35 pts
  38. (33) ブライアン・デービス 23 pts
  39. (44) ロッド・パンプリング 19 pts
  40. (36) ルーカス・リー 17 pts
  41. (42) ディッキー・プライド 16 pts
  42. (37) ライン・ギブソン 14 pts
  43. (39) ダロン・スタイルズ 5 pts
  44. (40) ジャロッド・ライル 5 pts
  45. (45) アンドリュー・ランドリー 1 pts
  46. (43) エイブラハム・アンサー 0 pts
  47. (54) ジョー・アフランティ 0 pts
  48. (47) クリス・ブランクス 0 pts
  49. (48) ウィル・クラクストン 0 pts
  50. (49) ボビー・ゲイツ 0 pts
  51. (50) リー・ウィリアムズ 0 pts
  52. (51) ニール・ランカスター 0 pts
  53. (52) デビッド・ベルガニオJr. 0 pts
  54. (53) パトリック・カントレー 0 pts

速報値のため、誤りがあれば修正します。

概算に依る速報値ではありますが、岩田寛は今週の時点でリシャッフルが行われると10位になるところまでポイントを上積みをすることができました。

ただ、最後のパーパットを決めていれば、さらに40ポイント程度上積みができ、7位相当になっていましたので、その点は惜しまれます。

しかし、この10位相当であれば、多くの試合に出れることになります。

メジャー、WGC、インビテーショナル形式(メモリアル、コロニアル、RBCヘリテージ、クイッケンローンズ、アーノルドパーマー)は出場資格が厳しいため、また別の要素が必要となります。

が、翌週のノーザントラストオープンを加えて最低でも16試合は出場できることになると見込まれます。

そしてインビテーショナル形式の試合でもアーノルドパーマーインビテーショナルは例年通りであれば、2015-16シーズンのポイントランク70位以内(270ポイント程度*前年実績で以下同)で出場できると予想されます。

そしてオルタネイトであれば90位以内(237ポイント程度)でも出場できる可能性があり、昨年は226ポイントでジム・ハーマンが96位、224ポイントで99位のケン・デュークで出場しています。

そしてコロニアルインビテーションはオルタネイトとはなりますが前年実績では120位(287ポイント程度)から140位(247ポイント程度)であれば出場ができています。

またメモリアル・トーナメントはオルタイトとなりますが90位(420ポイント)から100位(370ポイント程度)以内をキープできれば出場が回ってくる可能性があります。

そしてクイッケンローンズはオルタネイトではありますが120位以内(430ポイント)に入れば出場できる可能性が高くなります。

メモリアル・トーナメントとクイッケンローンズは簡単なハードルではありませんが、アーノルドパーマーであればノーザントラスト、バルスパーチャンピオンシップなどで頑張れば十分に手が届きますし、また5月26日開催のコロニアルであれば十分に射程圏内と言えます。

4位タイでの賞金上積みにより賞金ランキング125位以内によるシード権に前進

そして何より来季のシード権を考えても価値があるものとなりました。

PGAツアーの出場資格には様々なものがありますが、フルシードと呼ばれるものはフェデックスカップランキング125位という基準によるもので、それに次ぐものが賞金ランキング125位以内による出場資格です。

賞金シードは準シードとも言えるものですが、出場できる試合数はフルシード権とほぼ変わりませんし、ウェブドットコムツアーファイナルズ(PGAツアーと下部ツアーの入れ替え戦)に出場する必要がなく、ファイナルズ経由の選手のようにリシャッフルがありませんので確保する価値のあるものです。

ポイントシード権ラインと予想される480ポイントから500ポイントまで、現在の岩田寛は280-300ポイントが必要なのですが、これを達成するためにはいかのような結果が必要になります。ちなみに以下の計算は300ポイントの裏開催は除いています。

  • トップ6が3回(100 X 3=300)
  • トップ10が4回(4 X 75=300)
  • トップ20が6回(6 X 51=306)
  • トップ25が6回+トップ40が1回(6 x 46+31=307)
  • トップ40が10回(10 X 31=310 pts)

フルシード権を獲得するにはまだまだ道のりが長いのですが、準シードとなる賞金ランキング125位以内という基準には大きく前進しました。

昨シーズンは125位が74万7,899ドル、124位が75万2,462ドル、123位が75万5998ドルとなっています。

そのため今シーズンも76万ドルから80万ドルを獲得すれば、少なくとも準シードを確保できることになると予想されます。

そのためには岩田寛は現在45万ドルとなっていますので、残り30万ドルから35万ドルが必要になります。

PGAツアーは500ポイントのトーナメントでは590万ドルから690万ドルといった賞金総額のトーナメントが多くなっています。

平均すると650万ドル規模のトーナメントが多いことになるのですが、その設定では、おおよそ以下の様な賞金配分になります。

  • 10位:17万5500ドル
  • 15位:11万7000ドル
  • 20位:8万4500ドル
  • 25位:5万7,200ドル

岩田寛はフルポイント設定(500ポイント)の残りの試合でトップ10が2回あればポイントは150ポイントにとどまりポイントシードに130-150ポイントも残ります。しかし、賞金は35万ドルを上積みすることができ、賞金シードに手がとどくことになります。

トップ15は3回あれば賞金シードに手が届きますが、ポイントは168ポイントにとどまりポイントシードまで110-130ポイントが残ります。

またトップ20は4回あれば賞金シードに届くことになりますが、フェデックスカップポイントは204ポイントでポイントシードまで80ポイント余り届きません。

ただ、トップ25では賞金シードでは6回から7回が必要になるため、ポイントシードと大差はありません。

トップ25以下であれば回数を多くすることでポイントシードがとれますが時間はかかります。

しかし、今回やファーマーズインシュランスオープンのように上位フィニッシュができれば、賞金シードは一気に近づくことになります。

賞金シードであれば、ほぼフルシードと同様の試合数に出場できますので、入れ替え戦にまわる必要もなく、来季のスケジュールも非常に組みやすくなります。

それを考えると最後の1パットで40ポイント、10万ドルを逃したのはもったいなかったのですが、最後は攻めた結果なのでやむをえないところはあります。

ただ、それでもこの4位タイで、来季のシード権を確保に向けて道のりは遠いものの大きい前進ができました。

ノーザントラストオープンで上位に入れば、さらにシード権が近づき、リシャッフルでも優位な立場に立つことができ、マスターズ直前のシェル・ヒューストンオープン後(4月3日)に行われる3回目のリランキングに向けての貯金もできます。

フィールドは厚くなり、コースも難しいため簡単ではありませんが、ノーザントラストオープンでのさらなる活躍を期待したいところです。

そして今後のシーズン残り全体に関しては、まずは賞金シードを確保しておくためにも、トップ10を2回、トップ15を3回、トップ20を4回といった数字を目安にし、さらには今回のようにトップ5フィニッシュをすれば、賞金シードはほぼ手中にできますので、頑張ってくれることを期待しています。

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12 Responses to “岩田寛は優先順位のリランキングで10位相当に浮上!AT&Tペブルビーチの4位タイで手にしたもの”

  1. みち より:

    golfさん、記事のアップ、ありがとうございました。

    岩田pの活躍のおかげで今週末も寝不足になりましたが、最後までワクワクドキドキで楽しかったですね。
    この記事は、今回の結果がどれだけ大きな事だったかが分かり易くまとめてあり、とても興味深く読ませていただきました。
    岩田pがPGAに挑戦できた過程と併せて、頑張って結果を出すとどんどん道が拓けてくる感じがとてもフェアで良いと思いました。
    チャンスは自分で掴むもの! 小説を読んでるみたいな感覚で、益々、楽しみになりました。

    それにしても、最終ホールの1パットが1000万円?!
    悔しい〜っ

  2. toki より:

    golfさん、こんにちは。
    岩田選手、良かったです。
    フィル・ミケルソンがスコアを落とし、朝のうちは2位だったのですが結果は4位T、欲を言えばきりがないですが、上々の成績で先の見通しはすっかり明るくなりましたね。
    一安心しています。
    ボーン・テーラーは過去2勝しているということですが、近年は非常に苦労していたとのことで、プレーオフ無しで優勝できたのは涙ものです。
    来週も好調な2人が出場するので楽しみですね。
    4日間、ありがとうございました。

  3. golf より:

    みちさん、お疲れ様でした。
    プロの世界はシビアですよね。1パットで1000万、ミケルソンは最後のバーディパットが入っていれば、5000万以上上積みできる可能性がありましたので^^;
    岩田寛が頑張ってくれたおかげで、2週連続で深夜、早朝から楽しませてもらいました。
    かなり厳しい状況に追いつめられつつあったのですが、この2試合で見事に巻き返してくれました。
    まだシード権を確定させるには道のりがありますが、大きな前進だと思います。

  4. golf より:

    tokiさん、こんにちは。
    そうですね。一時は単独2位が手中に入っていたし、首位と1打差だったので、悔しいことは悔しい4位タイではあります。
    まだシード権確定までは時間がかかりそうですが、巻き返しができたのは大きかったです。
    ボーン・テーラーは2勝してから、シード落ちして、ウェブドットコムツアーで戦ったりしながら、見事に這い上がってきました。
    これはこれでとてもドラマチックな勝利だったと思います。
    来週は揃って2人が出れることになりましたので、また眠れない週末にしてくれることを願っています。
    お疲れ様でした。

  5. ゆり より:

    お疲れ様でした。
    16番ホ-ル、ボギ-から上り3ホ-ル残念な結果に・
    16番ホ-ルがバーディになってましたら又違った
    結果になってたかも「たら、れば」はいけませんねぇ
    この結果に今後大きな自信に繋がってくれるでしょう

    もれにしても今後16試合手に入れたのは大きいです
    その中で「トップ10-2回・15-3回・
    20-4回」で先が見えてくるのですねぇ・・
    次戦「ノ-ザントラスト」の出場権獲得も
    大きいな事・・
    松山君・進藤さん・チ-ム松山の皆さんは喜んで
    お出迎えするでしょうねぇ。
    出られる試合は是非挑戦して欲しいと願ってます。
    早いシ-ド権を確保してくれると嬉しいです。
    次戦も益々楽しみです。

  6. golf より:

    ゆりさん、お疲れ様でした。
    ポイントを稼ぐためではなく、優勝を積極的に狙っていた結果だったので、仕方ないのかなと個人的には思っています。
    もっとセーフティーにいけばポイントも賞金も稼げた可能性がありますが、逆に大きなミスをしてさらにスコアを落とした可能性もあったので、やっぱり全てはタラレバですかね^^;
    まだ今後もリシャッフルが行われるので、引き続きポイントを稼がないといけないですが、次のシャッフルまでプエルトリコオープンくらいしか出られない状況だったところから大きく改善されました。
    ノーザントラスト、プエルトリコ、バルスパー、そしてアーノルドパーマーにも出場できる可能性がありますので、チャンスは広がったと思います。
    頑張ってもらいたいです。
    親友の進藤キャディは自分のことのように喜んでいるのではないでしょうか。PGAツアーで戦い続けられるように、ノーザントラストオープンでも頑張ってもらいたいです。

  7. 老ゴルフウォッチャー より:

    golfさん、早速の岩田関連情報、有り難うございます。
    いやぁ、想像していたより得たものの大きさにビックリしましたが、同時に後半の2つのボギーも大きかったですね。でも、飄々とプレイしているように見えた岩田ですが、自分でも気付かないところで神経をすり減らしていたのではないかと推察します。後半2つのボギーは、心身共に限界に達し、疲れ果てた結果だと思いますね。
    でも昨日のGDOニュースで、今岡涼太氏がミケルソンと岩田に、同組で回ることについて聞いたところ、岩田は「全米プロのときはやる気がないように見えたけど、気合いの入ったミケルソンを見られると思う」と答えたのに対して、ミケルソンは(昨年の全米プロゴルフ選手権で回っているのに)「一緒にプレーしたことはないと思うなぁ」と答えたとレポートしていましたが、これで岩田自慢の日に焼けた顔をミケルソンの目にしっかりと焼き付けた。それくらい活躍したと思いますよ。

  8. golf より:

    老ゴルフウォッチャーさん、コメントありがとうございます。
    さすがに優勝争いをしたので、フィル・ミケルソンも名前と顔を覚えたのではないかと思います(^.^)
    優勝があともう少しで手がとどくところにいましたので、知らず知らずのうちにプレッシャーとなり、アイアンを狂わせていたのかもしれません。
    ティーショットは安定していただけに惜しかったですが。
    でもあの雰囲気の中であれだけやれれば、責めることはできないものだと思いました。
    まだまだシード権までの道のりはありますが、大きく前進したので、何とかマスターズまでに近いところまでポイントまたは賞金を伸ばしてもらいたいです。

  9. シマモン より:

    golfさん
    岩田選手やりましたね。
    後半は優勝のインタビューの通訳はきっと松山選手のチーム通訳さんが駆けつけてくれないかな?と嬉しい心配をしていました。最後の3ホールは残念でしたが誰しも岩田選手の技術(特にバンカーなど)に一流のレベルを感じたのではないでしょうか?4日間を通して目を見張るプレイの連続でした。東北福祉大スゴイです!ダイちゃん同期スゴイです!
    シマモン

  10. golf より:

    シマモンさん、コメントありがとうございます。
    このトーナメントが始まるまでは、4月のマスターズまで出れる試合は、3月のプエルトリコだけかなという状況から見事にやってくれました。
    残りの3ホールはPGAツアーでの経験値の差が出てしまった気がしますが、何事も経験していくしか無いので、これも財産になるのではないかと思います。
    バンカーの技術、ショートゲームの技術が光りました。あれだけやれればPGAツアーで十分に戦っていけると思います。
    これをキッカケにさらに好成績を残してもらいたいです。東北福祉大学凄いですね。WGC-キャデラックチャンピオンシップで宮里優作も頑張れば、世界でもゴルフで有名な大学になるかもしれませんね(笑)。

  11. まり より:

    golfさん、とりあえずお疲れ様でした!
    残念ながら優勝は逃しましたが、5位内に入ったということで、まずまずの結果ではないでしょうか。
    一時はこのまま終わってしまうのか…と危惧したこともありましたが、今回の結果で賞金とポイントもゲットできたし、今後の試合もそれなりに出れますしね!
    本人は相当悔しいと思いますが、近い招来、今回の経験がとても役に立つのではないでしょうか。
    松山選手もそうですが、PGAにおいては何事も経験値が大事ですよね。
    今後の岩田選手の活躍が今から楽しみです。
    golfさん、これからも宜しくお願い致します(^-^)/

  12. golf より:

    まりさん、お疲れ様でした。
    キャリアビルダーが終わった時点では、PGAツアーで戦い続けるのは厳しいのかなという状況まで追い込まれつつあったので、本当に見事な結果だったと思います。
    欲を言えばきりがないですが^^;
    本人の試合後のコメントを聞いていても、優勝しか目指していなかったので、その思いは今後に活きてくると思います。
    松山英樹もこの繰り返しを乗り越えて2勝目をあげましたので、回数を積み重ねることだと思います。
    調子が良くなってきましたし、PGAツアーでもやれるという自信もついてきたのではないかと思いますので、頑張ってもらいたいです。
    今週もしっかりと応援したいと思います(^.^)

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