松山英樹は3戦目も精彩を欠き6 & 4で敗退・・・WGC-デルマッチプレー2017の全ラウンド結果速報

松山英樹が2017年の世界ゴルフ選手権シリーズの第2戦目となるWGC-デルテクノロジーズ・マッチプレー2017に出場します。

松山英樹はアクセンチュアマッチプレー時代も含めて4年連続4回目の出場となるのですが、2014年は一度負けると敗退するシングルエリミネーション方式で2回戦で敗退。

2015年は4名一組のリーグ戦(プールプレー)を勝ち上がったものの決勝トーナメントでマキロイに敗れてベスト16、2016年はリーグ戦で2勝したものの3勝したラファエル・カブレラベロが勝ち上がり、決勝トーナメントには進めませんでした。

今年は昨年に引き続きオースティンカントリークラブでの開催となるため、このコースでプレーするのは2回目となる松山英樹です。

現時点ではマスターズ前の最後の試合への出場となる見込みのため、ショットとパットの両面で復調のキッカケをつかむことができるか注目されます。

その松山英樹のWGC-デルテクノロジーズマッチプレー2017の全ラウンド結果速報です。

松山英樹の全ラウンドのプレーの速報と結果

スポンサードリンク

松山英樹のWGC-デルテクノロジーズマッチプレー2017のラウンド別のプレー詳細やキースタッツなどは以下のボタンのリンク先にまとめています。

開幕前の直前最新情報
DAY 1 のプレー詳細速報:Halved
DAY 2 のプレー詳細速報:2 & 1 Lose
DAY 3 のプレー詳細速報:6 & 4 Lose

松山英樹の開幕前の直前情報

松山英樹は世界ランク4位のため第1シードのグループに入ったのですが、抽選の結果、以下のようなグループとなりました。

世界ランク27位のルイ・ウーストハイゼン、同53位のロス・フィッシャー、同57位のジム・フューリックと同じ組となっています。

ルイ・ウーストハイゼンはWGC-マッチプレーでの成績が良く、昨年はジェイソン・デイに敗れたものの2位となっています。そしてこの3年間の勝敗が13勝3敗となっています。

3敗のうち2敗がジェイソン・デイとの対戦によるもので、その2014年と2016年はジェイソン・デイがそのままWGC-マッチプレーを制しています。

2015年のウーストハイゼンはプールプレイ(リーグ戦)を3勝0敗で勝ち上がり、ベスト16でリッキー・ファウラーに勝ったものの、ベスト8でジム・フューリックに敗れています。

そのフューリックは2015年大会を制したマキロイに準決勝で敗れ4位となっています。フューリックはマッチプレーで行われるアメリカとヨーロッパの対抗戦であるライダーカップに9度、アメリカと世界選抜の対抗戦であるプレジデンツカップに7回出場しています。

ライダーカップでの成績では負け越していますが、プレジデンツカップでは20勝10敗3引き分けという成績を残していて、マッチプレーの経験は豊富です。

ロス・フィッシャーは2009年にWGC-マッチプレーで4位となったことがあり、ライダーカップにも2010年に出場し2勝2敗で欧州選抜の優勝に貢献しています。

またWGC-HSBCチャンピオンズで6位タイ、WGC-メキシコチャンピオンシップで4位タイと最近の世界ゴルフ選手権シリーズでは好成績を残しています。

手強い選手が同グループ内にいて、一人しか決勝トーナメントに進出できませんので、タフな戦いとなりそうです。

ルイ・ウーストハイゼンはマッチプレーでの成績は良いのですが、ここ最近は41位タイ、3位、21位タイ、48位タイ、28位タイと、ウェイストマネジメント・フェニックスオープンでトップ3となった以外は今一歩の成績となっています。

またジム・フューリックも昨年末のRSMクラシックで6位タイとなった後は、66位タイ、39位タイ、58位タイ、41位タイと調子が良いというわけではありません。

松山英樹の調子も良くはありませんが、ウーストハイゼン、フューリックともに調子が良いわけではありませんので、グループリーグを勝ち抜けたいところです。

松山英樹に関する最新情報は以下のとおりとなっています。ゴルフダイジェストオンラインです。

ラウンド中も、練習場でも。ショットも、パットも、打った直後に撮影したスイング動画をセルフチェックする姿が何度も見られた。「ティショットも曲がるし、セカンドも曲がる。アプローチも調子が悪い」
(中略)
決勝トーナメントには各グループの1位選手だけが進出するため「(予選突破には)最低2勝でしょうね」という算段。「まあ、そんなゴルフが(今は)できていないので、どうかと思いますけど…。何かきっかけが見つかればチャンスが増えるかなと思います。まあ、見つかっていたらこんなにイライラしないんですけど」と、考えの大半は対戦相手にまで及んでいない。

引用元:難敵ぞろいの予選グループ 松山英樹「風があったほうがラク」の真意(GDO)

続いて、日刊スポーツです。

普段から丁寧に行うグリーン周りの確認だが、今回はさらに徹底。「絶不調だからです。ティーショットも曲がりますし、セカンドも曲がる。アプローチも調子悪いんで、やっとかないといけないと思う」と説明する。強風に悩まされる選手が多いコースにあって「風があった方が楽ですね」と言うのも、現状を踏まえてのこと。「(基本的にショットが)曲がるんで、どこかに打ってけば(風で)戻ってくるから。風にぶつけて、利用していく」と笑って作戦? を明かした。

引用元:松山イライラ、最終調整も状態に納得いかず

練習ラウンドの段階ではショットもパットもまだまだ浮上のキッカケをつかめきれてないようです。

グループリーグは初戦がジム・フューリックとの対戦で現地時間の午前11時20分、日本時間では3月23日の午前1時20分から開始予定です。

2戦目の相手がロス・フィッシャーで、現地の午前9時52分、日本時間の3月23日の午後11時52分に開始予定です。Featured Matchに選ばれています。

3戦目はルイ・ウーストハイゼンとのマッチで、現地の午後1時32分、日本時間では3月25日の午前3時32分に開始予定です。

ロス・フィッシャーとの対戦がFeatured Matchに選ばれて、PGA TOUR LIVEで中継予定となっています。

ROUND1:ショットとパットともに今一歩で引き分けに

松山英樹の初日のプレー内容と結果は以下の表のとおりとなっています。

WGC-Dell Match Play2017_Matsuyama_R1

松山英樹が3度リードしたのですが、いずれも2ホール以内にフューリックに追いつかれてしまい、差を広げることはできず、最後は互いに決め手を欠くプレーで引き分け(Halved)となりました。

松山英樹は出だしホールでリードを奪ったのですが、フューリックはショットが乱れてダブルボギーを叩いたためで、松山は8.6mのバーディパットを打たなかったと思われます。

幸先よくリードを奪ったのですが、続く2番パー4で松山はパーに終わったのに対してフューリックが6mのバーディパットを決めて、オールスクエアに戻ります。

3番パー4は互いにパーで終わった後の、4番パー3でパーに終わった松山に対し、フューリックが1.8mのパーパットを外して1アップと再びリードします。

しかし、6番パー5でティショットを大きくミスして松山がボギーを叩いた一方で、フューリックはバーディを奪い、再びオールスクエアとなります。

そして9番パー4ではフューリックがパーに終わったのですが、松山英樹が残り100ヤードを1メートルにつける素晴らしいショットでバーディを奪い、1アップでインに入ります。

ところが続く10番パー4でフューリックが1.4mのバーディパットを決めたのですが、松山英樹は5.4mのバーディパットは決めれず、三度オールスクエアとなります。

その後は17番までオールスクエアが続き、勝負は最終18番パー4にもつれ込みます。

最終ホールは松山、フューリックともにティショットをミスしてラフに入れたのですが、セカンドでフューリックが6.8m、松山が2.4mのバーディチャンスにつけます。

先に打ったフューリックは決まらず、後から打った松山英樹も決めることができず、引き分けとなりました。

フェアウェイキープ率は前半乱れたものの、後半は落ち着いたため57.14%(8/14)とまで戻しました。

パーオン率は72.22%(13/18)とまずまずでしたが、総パット数29、パーオン時の平均パットが1.769と、3パットはなかったものの、バーディパットをなかなか決めることができませんでした。

ホールアウト後の本人のコメントでは「良いパッティングが出来ているが決まってくれない」と話していたのですが、実際に9番と12番で1.1mを決めた以外はミドルからロングレンジのパットが決まりませんでしたし、最後のホールも決めれば勝利の2.4mを外しています。

フューリックが14番で1.4m、15番で1.7mというバーディパットを連続で外してくれたおかげで引き分けになったと言えるプレー内容のため、0.5ポイントを獲得できてラッキーだったと言える初日となりました。

ただ、このプレー内容ではマッチプレーに強いルイ・ウーストハイゼンに勝つのは難しいため、明日のロス・フィッシャーとのマッチで状態も上げていきたいところです。

そしてマスターズに向けてパッティングの自信を取り戻すためにも、最低でもグループリーグの残り試合で良いパットを増やす必要があります。

もどかしいプレー内容、雰囲気が続きますが、何とか耐えてキッカケを掴んでくれることを期待しています。

明日の第2ラウンドの対戦相手はロス・フィッシャーで、現地の午前9時52分、日本時間の3月23日の午後11時52分に開始予定です。Featured Matchesに選ばれているため、PGA TOUR LIVEで中継される見込みです。

ROUND2:プレー全体に精彩を欠きフィッシャーに負けグループ戦で敗退

スポンサードリンク

グループリーグ2戦目となったロス・フィッシャーとのマッチプレーの結果は以下の表のとおりとなっています。

WGC-Dell Match Play2017_Matsuyama_R2

ロス・フィッシャーが1ホールを残して2アップとなったため、2&1で松山英樹は敗れました。この結果、松山英樹のグリープリーグでの敗退が決定しています。

もう一つのマッチではジム・フューリックが勝利し、2日目を終えた時点でフューリックが1.5ポイント、ルイ・ウーストハイゼンとロス・フィッシャーがともに1ポイント、そして松山英樹は0.5ポイントとなっています。

明日は松山英樹はルイ・ウーストハイゼン、もう一つのマッチはジム・フューリックとロス・フィッシャーとの対戦となるのですが、松山が勝っても1.5ポイントにしか伸ばすことができません。

もう一つのマッチではフューリックが勝てば2.5ポイント、フューリックとフィッシャーが引き分けの場合はフューリックが2ポイント、フィッシャーが勝てばフィッシャーが2ポイントとなるため、いずれのパターンでも松山英樹は上回ることができなくなりました。

今日は終始ロス・フィッシャーにリードを許したのですが、松山英樹のボギーが多いのが原因でした。一時は1ダウンまで差を詰めたのですが、これはフィッシャーがミスしてくれたおかげで縮まったもので、松山本人のプレー内容は冴えませんでした。

フェアウェイキープ率は46.15%(6/13)と低く、3番ではアンプレイアブル、6番や16番でも大きく曲げるなどミスが目立ちました。

そしてパーオン率は58.82%(10/17)とさえない数字で、12番では池に入れたり、15番では残り100ヤードを引っ掛けてギャラリースダンドにダイレクトで当てたり、縦の距離感が合わないことも多くありました。

また、16番でショートゲームで50cmにつけた以外は、5番の2.8mが一番短いバーディチャンスで、その他は4m前後よりも長い距離と精度も上がりませんでした。

それでもパターでミドルレンジを決めることができればカバーできたのですが、決めることはできずバーディは1つしか奪えませんでした。

ショートーゲームも悪くはないものの、タップインで決めれるような距離に寄せたのは少なく、もうひと押しが欲しいというものが目につきました。

それでも15番のミスショットではスタンドに当たったボールがグリーン近くのラフに戻り、16番では曲げたもののキックしてフェアウェイにもどるなど、幸運に助けられます。

さらに、フィッシャーが11番パー3でティショットを池に入れたり、12番ではグリーンに乗せるだけで良いバンカーからのアプローチを池に入れたり、15番では1.7mを外してくれたりしました。

しかし、それらのチャンスや幸運を活かすこともできないほど、松山英樹本人のプレー内容が厳しいものでした。

マスターズまで2週間なのですが、ティショット、アプローチショット、ショートゲーム。パッティングとプレーの軸になるものが見当たらない状態となり、さすがに「コースとの相性」「グリーンとの相性」だけでは片付けにくくなっています。

2017年の年始の時点でこうなっていく予兆や懸念される点があったのですが、残念ながら修正できずに、ズルズルと状態が悪くなっています。

相性が抜群に良いTPCスコッツデールでプレーの内容が上向くことを期待したのですが、優勝はしたもののショットとパットともに本調子ではなく、さらに体調を崩したりするなど、様々なことも重なり、ここまで来てしまいました。

いずれはショットとパットともに立て直せるとは思われますので、今は我慢の時ではありますが、マスターズに間に合わせるのは非常に厳しい状態となっています。

今日の敗戦でグループリーグ敗退が決定し、金曜日でプレーが終わることになりました。練習ではそれなりでも実戦ではイマイチというが最近は多いようなので、体調に問題がないのであればシェル・ヒューストンオープンで調整していくことも検討してもらいたいところです。

ですが、メジャー前に予選落ちするのはきついとも話していましたので、既定路線どおりにオープンウィークにして調整することを選ぶ可能性が高いままではあります。

本人が「一番勝ちたいメジャー」と話していたマスターズ・トーナメント前にこういう状態になるのは、思い描いていたプランとはかけ離れていると思われますが、諦めず残り2週間の調整を頑張って、復調のキッカケを掴んでくれることを期待しています。

ROUND3:プレー全体が精彩を欠き勝ち星なしで敗退

松山英樹とルイ・ウーストハイゼンとの対戦の詳細は以下の表のとおりとなっています。

WGC-Dell Match Play2017_Matsuyama_R3

出だしの1番ホールで3.4mのバーディパットを決める良い出だしでしたが、その後はリードを許し続けることになりました。

フロントナインでは、松山英樹はバーディをなかなか奪えずボギーを2つ叩いた一方で、ウーストヘイゼンはノーボギーの3バーディで5ダウンと、この時点で勝利はかなり厳しくなりました。

その後、10番と11番でウーストヘイゼンのショットが乱れて、3ダウンまで一旦は戻りましたが、直後の12番パー5で2打目を池に入れてボギーとして4ダウンとすると、その後も2ホール連続で失い、6 & 4の大差で敗れました。

今週の内容はマッチプレーではありましたが、通常開催のトーナメントであれば予選落ちとなってもおかしくない内容でした。

ティショットのフェアウェイキープ率はそんなに悪くはないのですが、5番、6番、9番と大きく曲げることもありました。

アプローチショットでは11番パー3で1.2mにつける素晴らしいショットもあったものの、それ以外は3m以内につけることはできませんでした。

ただ、3mから6mのバーディチャンスは作れていましたので、パッティングが良ければ、もう少し良いマッチとなっていました。

松山英樹の今日の3mから6mのバーディパットの結果は以下のとおりとなっています。

  • 3.4m→Birdie
  • 5.9m→15cm→Par
  • 3.4m→50cm→Par
  • 3.2m→20cm→Par
  • 3.2m→80cm→Par
  • fringe 5.6m→55cm→Par
  • 3.7m→10cm→コンシード

1番ホールで決めた以外は、ことごとく決めることができませんでした。また8番では1mに寄せたパーパットを外して、そのホールを奪われるなど、パッティングも良い状態とは言えないまま終えてしまいました。

こうなってしまった原因や理由は様々なものがあると思われます。

ヒーローワールドチャレンジの後、シーズンオフの間にマスコミ対応などに忙殺されてしまい「休養をとるのが精一杯でトレーニングや練習までは十分にできなかった」こと。

年明けすぐに「スイングイメージを変えた」こと。その結果、ショートゲームでスピンがかかりにくくなってしまったようです。

年明けすぐにアイアンをこれまで使用してきたものと同モデル(Z945)の新しいものに変え、その後同じマッスルバックのZ965に変え、フェアウェイウッドもテーラーメイド ロケットボールズ ステージ2からテーラーメイド ’17 M2と、3ヶ月足らずの間に、昨年終盤の好調時のセッティングからそれなりに変えていること。

アイアンを変えた後、30ヤードを越えるアプローチショットのスタッツはフェニックスオープン以外ではあまり良くありません。

年明けにエースキャディの進藤キャディとトーナメントに出たのはSBCトーナメント・オブ・チャンピオンズ、ウェイストマネジメント・フェニックスオープン、ジェネシスオープン、アーノルドパーマーの4試合で、ソニーオープン、ファーマーズ、メキシコの3試合は別のキャディだったこと。

年明けにトレーニングの負荷を上げていったと思いますが、2月から3月にかけて体調が優れない時があり、休養を優先せざるをえなくなったと思われます。その影響もあるのか、昨年終盤の好調な時に比較して体が絞りきれていないように見受けられること。

そもそも、まだ「自分のベストの体重や体型を把握できていない」ように見受けられること。

昨年の快進撃と世界ランク4位となったことによって、周囲の期待も大きくなり、環境の変化も大きかったはずですが、それにともなうメンタルやモーチベーションの持ち方も異なるものが要求されるようになり、まだそれにアジャストしきれていないこと。

大横綱の千代の富士が「いま強くなる稽古と、3年先に強くなるための稽古と両方しなくちゃならない」と話していましたが、それをバランス良くできるのが松山英樹です。

「技術を極めようとする職人気質」と「目の前の結果にこだわる現実主義」のバランス感覚が彼の強みの一つなのですが、休養が長くなったり、飛び石のようなスケジューリングで連戦が少なくなると、職人気質の方がやや強くなりすぎる傾向があること。

他にも挙げると色々とあるのですが、どれか一つというよりも、様々な試行錯誤や不可抗力の要素が複合的に連鎖して、今のような状況になっている印象です。

ただ、強調しておきたいのは、現在の不調や悩みはあくまでも世界ランク4位としてのものであり、メジャー制覇を視野に入れているプレイヤーとしてのものであって、レベルの高い悩みです。実際に年明けは予選落ちが1回あるだけです。

「優勝争いができない」「トップ10、トップ25をコンスタントにできていない」という高いレベルに登ったからこその悩みであって、予選落ちを繰り返すようなレベルで悩んでいるわけではありません。

いろいろと整理するものがある感じはするので、もしかしたら時間がかかってマスターズまでに間に合わないかもしれません。

ただ、昨年の大きなスランプも乗り越え、その経験を大きな躍進につなげていますので、今回もしっかりと整理して、最終的には浮上するだけでなく、さらなる飛躍につなげていってくれると思われます。

もちろんオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブは相性の良いコースですし、これから2週間で劇的に変わる可能性もありますので、諦める必要もありません。

結果を残している時の松山英樹は「調子が悪くても、現状でスコアをまとめる。今の状態でも勝つ。」ということにフォーカスしています。

残り2週間で納得のいく仕上がりにはならないかもしれませんが、「シンプルに現状でやれるベストを尽くす」ことにフォーカスしてくれることを期待していますし、応援しています。

スポンサードリンク

よく読まれています

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ