アーノルド・パーマー招待2014後のフェデックスカップ・賞金ランキング

アーノルド・パーマー招待2014の最終リーダーズボード
アダム・スコットのまさかの失速で、マット・エブリーが逆転でPGAツアー初優勝しました。

マット・エブリーがフェデックスカップの500ポイントと優勝賞金111万6000ドルを手にしています。2位はキーガン・ブラッドリーで賞金66万9600ドルと300ポイント、3位はアダム・スコットで賞金42万1600ドルと190ポイントをそれぞれ獲得しています。

石川遼は8位タイでのフィニッシュで、賞金18万6000ドルと83ポイントを獲得し、その結果、フェデックス(FedEx)カップポイントを578ポイントに、獲得賞金は112万5680ドル(約1億1500万円)となっています。

続いてアーノルド・パーマー招待2014が終了した2014年3月23日時点でのフェデックスカップとPGAツアー獲得賞金のランキングです。

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2014年3月23日時点でのフェデックスカップとPGAツアー獲得賞金のランキング

アーノルド・パーマー・インビテーショナル2014が終了した時点での、フェデックスカップとPGAツアー賞金のランキングは以下のとおりとなっています。

2014年3月23日時点でのフェデックスカップとPGAツアー獲得賞金のランキング

優勝したマット・エブリーがフェデックスカップで31位から7位に、賞金ランキングで36位から9位にランクアップしています。

石川遼はフェデックスカップでは83ポイントを獲得して578ポイントまで伸ばし、前週の29位から25位に順位をあげています。出場していない松山英樹は480ポイントのままで33位から35位にランクダウンしています。

獲得賞金では石川遼は獲得賞金を112万5680ドルとして前週の29位から27位にランクをあげています。松山英樹は賞金は変わりませんので、順位は35位から39位にダウンしています。

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